2010年9月30日木曜日

アメリカの葡萄って



            実りの秋ですね。

      アメリカの種無しぶどう(写真上の2つ)は
            皮まで食べられて
        ベタベタしないしゴミが出ないので
        子供のおやつにとってもいいんです♪

       (しかも 一房$2.00ぐらい。安!)

 
          中には日本のぶどうのように
      皮が厚く渋いのもありますが(写真下2つ)
            少々気になっても
        皮ごと食べちゃう人も多いようです。



        そんな皮好き?の彼らも食べないほど
        分厚い皮を持つぶどう?があります。

               こちら




        Muscadine(マスカダイン)です。

      これは黄緑色をしてますが紫色のもあります。


           この辺りが特産地で
     房で売られないでコロコロと量り売りされています。

        とても強い巨峰に似た甘~い香り



        味も巨峰に似て美味しいんですよ。







人気ブログランキングへ←ランキングに参加しています。One ポチッ Please!
           コメントも歓迎♪

2 件のコメント:

  1. こんにちは~

    ぶどうスゴイ種類ですね!!
    何だかとても絵になりますね♪
    コロコロ量り売りも有るなんて相当皮が丈夫なぶどうなんでしょうね^^

    私は甲斐路という山梨県のぶどうが大好きです♪皮ごと食べます♪

    渋谷では巨峰もマスカットも1房安くても400円はしますよ(涙)

    今シーズンは食べれないかも^^;


    ↓バジルの花!初めて見ました!!
    随分と立派なバジルですね~
    渋谷のバジルとはこうも違うかと驚きましたわ^^

    返信削除
  2. うちちさん
    訪問、コメントもありがとうございます。

    日本ではぶどうって高いですよね。
    売られ方も箱に入っていたり大事にされている感じがしますが、こちらでは適当に山積みされて売られてます。(笑)

    バジルは大きくなりすぎてしまって…。もう根もとから収穫してしまいました。もっと若いうちの柔らかいバジルのが美味しいですよね。渋谷のバジルはそんな感じでしょうか?

    返信削除